<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/?xml">
<title>東京-worker-</title>
<link>http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/</link>
<description>愛知県の片田舎にてヒッソリと日々起こった事を多少誇張しながら全世界に向けてお届けするという　　　　　　「佐藤は生粋のＭなんじゃないか!?」と思われる程にプライベート垂れ流しな…そんなブログです。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-225.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-224.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-223.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-221.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-220.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-225.html">
<link>http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-225.html</link>
<title>人は大きな悲しみを乗り越えてこそ、強くなれるっ！！…の巻</title>
<description> あまりの寒さに耐えきれず、部屋の片隅に隠してあった灯油ヒーターのスイッチを入れたらなんだかよくわからない煙が出たでござる。こんばんは、１年ぶりだからってそんなあからさまに態度に出さなくったって…佐藤です。ここ数日悲しいことが重なってしまって、もうどうしようもなくなってしまったのでそんな僕の悲しい気持ちを皆さんと共有したいと思い、こうして綴っています。あれは僕がバイトをしていた時でした…お客様としてフ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ あまりの寒さに耐えきれず、部屋の片隅に隠してあった<br />灯油ヒーターのスイッチを入れたらなんだかよくわからない煙が出たでござる。<br /><br />こんばんは、１年ぶりだからってそんなあからさまに態度に出さなくったって…佐藤です。<br /><br /><br />ここ数日悲しいことが重なってしまって、もうどうしようもなくなってしまったので<br />そんな僕の悲しい気持ちを皆さんと共有したいと思い、こうして綴っています。<br /><br /><br />あれは僕がバイトをしていた時でした…<br /><br />お客様としてファミリーが店にやってきたのです<br /><br />ファミリーと言っても、若めのお母さん２人とその子供たち３人ほどといった感じの<br />仲良しママさんチームといったものでしょうか？<br />しかし、実際の所世の母親連中の心の奥底までは見破ることができません…<br /><br />腹に一物置いているかもしれませんし、やれあそこの旦那の稼ぎがウチの旦那よりも上でうらやましからんだとか…ウチの子は普通の幼稚園なのに、お宅ったら有名私立幼稚園じゃなくって？いったいいくら寄付したのかしら…オホホホホホ。<br /><br />なんていう仲の二人かもしれません。<br /><br />こんなんだったら知る必要もありませんし、知りたくもないですよね、ホント大人って醜く汚い。<br /><br />さてそんな昼ドラのような愛憎劇の話は置いといて…<br /><br />当店ではお子様のメニューを頼まれたお客様には「おもちゃ」を１つプレゼントするシステムをとっているんです。<br />これで子供たちのピュアなハートを根こそぎ奪っちまおうという、店側の卑劣なトラップなんですが…<br /><br />その時もお子様メニューを頼まれたので、僕がおもちゃBOXをお子様達に届けに行ったわけですよ。<br /><br />ほーら佐藤お兄さんが君たちガキンチョの気を引くために、おもちゃを持ってきたよ<br />原価が恐ろしく安い、でも一個￥１００で販売しているおもちゃだよー、なんて心の中で叫びながら持って行ったわけですよ。<br /><br />そうしたら、どんなに生意気でもそこはお子様<br />「おもちゃやー、こいつぁ最高にハイッって奴だぁっ!!」と叫びながらおもちゃに夢中ですよ。<br /><br />佐藤（おもちゃ）の手にかかれば子どもたちのハートをゲッチュするのはお茶の子ですよ。<br /><br />ママさん達も、「これは一個だけ貰えるのよー」なんてちゃんと躾けておるではないですか。<br /><br />そう思った矢先でしたね…<br /><br />僕の心に甚大なダメージを与えたのは。<br /><br />ママ達　「ホラッ、たっくん一個だけだから、他の奴は…<strong>おじちゃん</strong>に渡して、ハイッこれ。」<br /><br />一瞬我が目、もとい我が耳を疑った…<br /><br />おじちゃん？<br /><br />OKOK、クールに行こうぜ<br /><br />まずは現場の確認だ<br /><br />今この部屋にいるのは<br /><br />ママ１<br />ママ２<br />たっくん（息子１）<br />息子２<br />娘<br />佐藤　…の計６名だ。<br /><br />おじちゃんとは、総じて男性を意味する、女性の場合は「おばちゃん」となるからだ。<br /><br />と言う事は？<br /><br />この中で男性は…<br /><br />たっくん（息子１）<br />息子２<br />佐藤　この３名に絞り込まれる。<br /><br />さてもうそろそろ理解した方もいるかもしれないが、焦ってはいけない<br />この答えは慎重に出さなければならないのだ。<br /><br />それでは「おじちゃん」の定義とは？<br /><hr size="1" /><br />おじ（伯父/叔父/小父）とは日本語で以下の関係にある男性を指す語。<br /><br />伯父<br /><br />傍系3親等にあたる父親や母親（養父母や再婚相手を含む）の兄、ないし姉の夫（伯母婿）にあたる男性、祖父母の養子や再婚相手の息子、父母の養親の実の息子で、父母より年長の者を指す語。<br /><br />叔父<br /><br />傍系3親等にあたる父親や母親（養父母や再婚相手を含む）の弟、ないし妹の夫（叔母婿）にあたる男性、祖父母の養子や再婚相手の息子、父母の養親の実の息子で、父母より年少の者を指す語。稀に本人より年少の場合もある。<br /><br />小父<br /><br /><u>年下の人間が親族以外の壮年期以降の成人男性を指して呼ぶ一般語</u>。父母の兄弟以外の親族（いとこおじや父母と年齢の近い従兄、兄弟姉妹の舅など）を指して呼ぶ場合にも使う。<br />この語の尊敬語は「～様」ないし（その音便である）「～さん」であり、日本語の口語表現全般で使われる。また謙譲語は単に「伯父」「叔父」であり、自らの親族である「伯父」「叔父」をより遠い関係の者に呼ぶときにはこれらの謙譲語を使う。<br /><br />しばしば幼児もしくは年少の人間に対し、「おとうさん」などと同様、相手を中心とした呼び方で一人称として用いられることがある。この場合は普通「～さん」を付け「おじさん」（ほかの呼び方として「おじちゃん」、関西地方では「おっちゃん」「おっさん」などの場合もある）となる。<br /><br />※ただし、伯父・叔父にあたる男性であっても、<u>若い男性の場合や年齢が近い場合には「おじさん」の語が持つ年長の語感によって不快に感じることが少なくないため、若い男性を指す一般語の「おにいさん」を用いたり</u>、名前を呼ぶことにしている場合がある。また、伯父・叔父が未成年である場合は、通常「おじさん」あるいは「おじちゃん」と呼びかけたり、自称することはまずない。<br /><br />（Wikipediaより抜粋）<br /><hr size="1" /><br /><br />上記にも出てくるが『壮年期』とは青年期の次期２５歳～４４歳を指すとされている。<br /><br /><br />それでは話を戻してこの男性陣３名の中で「壮年」に近い人物はだれだろうか？<br /><br />たっくん（推定５歳）？<br /><br />息子２（推定３歳）？<br /><br />それとも…<br /><br />佐藤タカシ（２３歳）来年年男？<br /><br />お分かりになっただろうか？<br /><br />先ほど、たっくんの母親が言った「おじちゃん」とは僕を指しての事だそうだ。<br /><br />「おじちゃん」とはどうやら十中八九、ワタクシ佐藤２３歳の事を指しているらしい。<br />（大事なことなので、というか…現実を受け入れるために２回言いましたよ）<br /><br />今となってはこのように検証していますが<br />あの時、あの状況において僕はすぐにピンと来ていました<br />「あぁ、この人僕の事おじちゃんって言ったよー」ってね。<br /><br />今年も残り２カ月ないというところで、こうしてあっさりと<br />「０９年悲しかったことランキング」が更新されてしまいました…<br /><br />と言う事で傷心な僕はそっとタイプを止め、枕を濡らし床に就こうと思います。<br /><br /><br />次回はもう一つの悲しいお話<br /><br />「同窓会に行くはずが、何故だか有耶無耶になってしまったでござるの巻」<br /><br />お楽しみに★<br /><br />しかし、おじちゃんはいくらなんでも…ねぇ…ないわぁ。。。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常生活駄々漏らし　　　【日記】</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T19:19:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤タカシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-224.html">
<link>http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-224.html</link>
<title>４年という月日は僕たちにとってとてつもなく長かった、そう長かったのだ…の巻</title>
<description> 佐藤ですよ、ご飯ですよ、桃屋ですよ、こんばんは佐藤です。皆さんは携帯電話、通称＝携帯をお持ちだろうか？化学技術の進歩によって携帯はどんどん小さくなる一方このままだと後数年先にはライターくらいの大きさの携帯が発売されているかもしれません。だとしたら僕はすぐにでも携帯を失くす自身があります。さて、携帯自身の進歩もさることながら、携帯会社も日々移り変わっています。有名どころでDoCoMo、ａｕ、ソフトバンク、
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 佐藤ですよ、ご飯ですよ、桃屋ですよ、こんばんは佐藤です。<br /><br />皆さんは携帯電話、通称＝携帯をお持ちだろうか？<br /><br />化学技術の進歩によって携帯はどんどん小さくなる一方<br />このままだと後数年先にはライターくらいの大きさの携帯が発売されているかもしれません。<br /><br />だとしたら僕はすぐにでも携帯を失くす自身があります。<br /><br />さて、携帯自身の進歩もさることながら、携帯会社も日々移り変わっています。<br /><br />有名どころでDoCoMo、ａｕ、ソフトバンク、ウィルコム etc...<br /><br />僕はここずっとドコモの携帯を使用しているんですが<br />先日携帯メーカーの話をしていた時驚愕の事実を思い知らされることとなったのです。<br /><br />わたくし佐藤、昭和生まれ昭和育ち悪そうな奴は大体スルーな２３歳なんですが<br />その時平成ジャンプしかりの平成boy＆girl'sと話していたんですけどね<br /><br />僕が携帯を初めて持ち始めたのは中学２年頃でしょうか？<br />今では小学生でも持っているのが当たり前となっていますが<br />当時はまだクラスの中でも半々くらいの位置づけだった記憶があります。<br /><br />そしてその当時携帯を買ってもらったメーカーが<strong>IDO</strong>だったわけです。<br /><br />IDO何それ？と思われた方は暫し御待ちを、この後不思議フレーズが立ち並びますよってに。<br /><br />僕たちの少し前の世代の方々はポケットベル、通称＝<strong>ポケベル</strong>だったかもしれませんし、ひょっとしたらPHS、通称＝<strong>ピッチ</strong>だったかもしれません。<br /><br />因みに広末涼子がマジで恋する５秒前だった頃と同時期にポケベルを始めたかもしれません、そんな記憶があります。<br /><br />そして、しばらくIDOの携帯を使用し、高校に入りメーカーを移り<strong>J-phone</strong>へと変化したのです。<br /><br />そして今に至ってはドコモを使用しているという話なんですが…<br /><br />さて平成ヤングな皆様はおわかりになったでしょうか？<br /><br />『IDO』とは今でいうところの『ａｕ』、少し前にはａｕ-byKDDI-なんて言われていたと思います。<br /><br />『J-phone』は今では上戸彩＆白い犬のお父さん＆予想guyでお馴染み『ソフトバンク』、前身ボーダフォンだったら知られているかもしれません。<br /><br />このように携帯メーカーの変遷について熱く語ったところ…<br /><br /><br />team平成＜　（　ﾟдﾟ）ﾎﾟｶｰﾝ ？<br /><br />でしたもん…<br /><br />この人いったい何言ってるんだろう？<br />IDO？伊藤じゃなくて？みたいな…<br /><br />じぇいふぉん？えっ？ギャグなの？みたいな…ねぇ。<br /><br />おいちゃん完全にやっちまってました、完全にジェネレーションギャップ＝GG佐藤やらかしてた。<br /><br /><br />わたくし昭和６１年、華の６１年生まれなんですけどね<br />どちらかと言うと昔のこと良く知ってるというか<br />子どもの頃はテレビっ子でテレビ戦士でしたから<br />昔の知識とか結構豊富で、年上の人とも話が合うんですよ<br />だからよく、「佐藤は絶対年齢詐称しとるぜよ」という根も葉もない疑惑をもたれるんです。<br /><br />だけれども、僕は声を大にして言いたい、ギリギリ昭和生まれなんだと…<br /><br />どっちかと言うとホラ、平成よりじゃん？<br /><br />でも僕のあふれんばかりの知識が邪魔をして<br />佐藤タカシ＝昭和５６年生まれという悲しいレッテルを張られるんだ。<br /><br />以前もそうだった<br /><br />友人たちと旅行に出かけ、帰りの車の中で眠くならないためにとあるゲームをしたんだ<br /><br />「偉人・変人・芸能人名前しりとり」をした時もそうだった。<br /><br />参加者は４名、内訳はこうだ…<br /><br />佐藤タカシ　花も恥じらう２３歳<br /><br />友人その１　佐藤と同級生２３歳<br /><br />友人その２　これでも２０歳<br /><br />友人その３　最後の十代１９歳<br /><br />とまぁこういうわけなのだが…<br /><br />ゲーム内容はいたって簡単<br /><br />単純なしりとりで、誰もが知ってる有名人ならなんでもおk<br /><br />ただし、３名の内誰か一人は知っていなくてはならない<br /><br />言った本人だけ知っているのは無効といういたってシンプルなゲームだ…<br /><br />限りなく高校生に近い友３は歴史の偉人シリーズで攻め立てる<br /><br />「と…、徳川」って言い出した時は、こいつには１５個ストックがあるんや！？と恐怖した<br /><br />反面僕たちは普通に芸能人名を出していき時には思いついたように歴史上の偉人をピックアップして行った…<br /><br />そして不思議なもので今になって冷静に考えればすらすらと出てくるのに、ゲームとなると意外と出てこないもので…<br /><br />僕が一番苦戦したのが『う』の付く人名だった。<br /><br />ウェンツ、ウッチャン、内山君、ウシ君カエル君でお馴染みパペットマペット等々…<br /><br />その時の僕はどうしても出てこなかった<br /><br />僕の脳裏によぎるのは…<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091116035210d0b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091116035210d0bs.jpg" alt="うついけん" border="0" width="175" height="131" /></a><br /><br /><strong>宇津井健</strong><br /><br />お前やないんやっ！<br /><br />うち負けてまうやんっ！<br /><br />幸楽に帰れっ！<br /><br /><br />さんざん悩んだもの…<br /><br />悩み過ぎて、深い深い沈黙だったのを心配され<br /><br />「次佐藤君の番だよ？」って言われるくらいだったもの<br /><br />「知っとるがね」＠名古屋弁。<br /><br />そして考えに考えた結果…<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091116035754e11.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091116035754e11s.jpg" alt="電流走る" border="0" width="175" height="131" /></a><br /><br />佐藤の脳裏に電流走るっ！<br /><br />『う』の付く有名人は…<br /><br /><strong>ウガンダ・トラ</strong><br /><br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/200911160359493a1.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/200911160359493a1s.jpg" alt="カレーは飲み物" border="0" width="175" height="175" /></a><br /><br /><br />これでクリアだ、さぁ次は『ら』の付く有名じｎ…<br /><br />友１　「ウガンダ…トラ…？」<br /><br />友２　「えっ…誰ソレ？」<br /><br />友３　「誰ですか？」<br /><br />お前ら知らないのか！？<br />ウガンダ・トラを！？<br /><br />デブタレ界の先駆けと言われるこの御方を<br />「カレーは飲み物」だという名言を残されたこの御人を知らぬと申すか！？<br /><br />しかし、ルールはルールなのでもう一度脳内の記憶をまさぐり<br />『う』の付く有名人を記憶の底からサルベージすることになってしまった。<br /><br />そしてまたも見つけた光を渾身の思いで伝えた…<br /><br /><strong>「うじきつよし！！」</strong><br /><br />タレント、俳優、ミュージシャン様々なジャンルで活躍したじゃん！<br /><br />ホラッ、夜もヒッパレとか、そうそうボキャ天とかにも出てｔ …<br /><br /><br />あの時の３人の目は今でも忘れない、バックミラー越しに見せたあの…<br /><br />「ヒッパレ？ボキャ？？？うじき？コノヒトナニヲイッテルノダロウ？」<br /><br />あの瞳。<br /><br />伝家の宝刀「うじきつよし」もだめだった…<br /><br />もう残すところコレしかなかった…<br /><br />でもこれは完全に知らないと、完全に僕の負けだと<br />そう確信しながら呟いてみた<br /><br />「多分知らないと思うけれど…」<br /><br /><span style="font-size:x-small;">「う…うしろゆびさされ組、とか？」</span><br /><br />因みにグループ名でもおｋなのだ。<br /><br />しかし、ウガンダも、うじきも知らないこいつらが知っているはずがないんだ<br />解ってたよ、うん正直わかってたんだ…<br /><br />うしろゆびさされ組とか８５年のアイドルユニットだし、この中の誰も生まれてないからね…<br /><br />ハハ…ハハハ、俺の負けで良いよ。<br /><br />「それ私知ってるよっ、はい次は『み』ね。」<br /><br />友人その２　コレでも一応２０歳が知っていたのだった…<br /><br />だったらさ…<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091116042559ac8.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091116042559ac8.jpg" alt="GG佐藤" border="0" width="380" height="287" /></a><br /><br /><br />最近年下の子と話すと、奴らすぐに「キョトン」とするんですぜ。<br /><br />ボケてもボケっぱなしで放置だなんて日常茶飯事ですよ。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091109022441901.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091109022441901s.jpg" alt="涙" border="0" width="175" height="75" /></a><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常生活駄々漏らし　　　【日記】</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T00:00:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤タカシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-223.html">
<link>http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-223.html</link>
<title>巷ではモンスターを狩るのが流行っているらしいけど、だけれど僕はあえて奴を狩るね紅葉の方を…の巻</title>
<description> こんばんは佐藤です、ご飯も好きですけどパンも好き佐藤です。日本人ってのは元来、農耕民族であって狩猟民族では無いんですよ。解っておられるとお思いですが、ほんの僅かに戦闘民族の方々がいらっしゃるくらいでもう僕らときたら畑を耕して、お米や野菜を作って生活してきたわけですよ。そんないたって平和的な生活をしてきた僕たちが「狩り」だなんてねぇ…時代は変わったものです、イチゴにサクランボ、モモにブドウ数えだした
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ こんばんは佐藤です、ご飯も好きですけどパンも好き佐藤です。<br /><br />日本人ってのは元来、農耕民族であって狩猟民族では無いんですよ。<br /><br />解っておられるとお思いですが、ほんの僅かに戦闘民族の方々がいらっしゃるくらいで<br />もう僕らときたら畑を耕して、お米や野菜を作って生活してきたわけですよ。<br /><br />そんないたって平和的な生活をしてきた僕たちが「狩り」だなんてねぇ…<br /><br />時代は変わったものです、イチゴにサクランボ、モモにブドウ数えだしたらきりがないほど<br />僕たちは狩猟することを覚えてしまったようです。<br /><br />「いんやぁ日もとっぷり落ちてきたし今日はこのくらいにすんべ」<br /><br />昔ならいたるところでこのような会話がなされていたことでしょうに。<br /><br />「田吾作どんちの畑今年はどうだベさ？」<br /><br />「うちか？いんや今年もおんなじだぁ」みたいな？<br /><br />そんなほのぼのとした光景はいつの間にやら消えてしまって…<br /><br />田吾作さんがやっとの思いで育て上げた、我が子同然の果実を<br />狩りに狩る、冷たい目をしたハンターたちが田吾作どんの汗と涙の結晶を<br />狩る・刈る・Hunt！<br /><br />「聞いたかい茂さん？隣の田吾作どんのところハンターにやられたそうだよ…」<br /><br />「何っ！？どうりで田吾作どん何やら思いつめたようじゃったなぁ」<br /><br />「最近見とらんけれど、どこに行ってしもぅたんかなぁ…」<br /><br />『まさかっ、田吾作どん！！！』<br /><br />我が子を失った田吾作はひっそりと床の間で息を引き取ったそうな。<br /><br />おしまい<br /><br /><br />さて田吾作どんの話は置いておいて。<br /><br />先日好きな人に連絡をとりまして、「紅葉を見に行きませんか？」とね<br />誘ったわけですよ、んでメールの返事を今か今かと待ち望んでいたわけですよ。<br /><br />という話を僕の良きアドヴァイザーの友人に話したところ<br /><br />彼女もまた同じ状況のようで、紅葉を見に行く予定だそうで<br /><br />お互いいけたらいいねぇなんて話してたんですけれど…<br /><br />バイトが終わって僕の鳴らない携帯に一通のメールが投げ込まれておりまして<br /><br />好きな人からの返信でして<br /><br />心ワクドキしながらその内容に目をやると…<br /><br />「一緒に行けません」の文字がね。<br /><br />なんかその時僕凄く落ち込んでたみたいでね<br /><br />友人にメチャクチャ励まされた<br /><br />「一気に老けこんだよ」とも言われた<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091113024355893.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/20091113024355893s.jpg" alt="節子" border="0" width="175" height="128" /></a><br /><br />「節子それ励ましとちゃう、暴言やっ！」<br /><br /><br />とまぁここで終われば残念な結果ですが。<br /><br />転んでもただでは起きない佐藤<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/200911130247269f2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/o/k/tokyoworker23/200911130247269f2.jpg" alt="あきらめの悪い男佐藤" border="0" width="290" height="238" /></a><br /><br />炎の男佐藤、という事で紅葉狩りはあきらめ<br /><br />ちゃんと話がしたいとね、伝えたわけですよ<br /><br />もうこの時ばかりは生きた心地がしなかった<br /><br />彼女にあってもどういう顔したらいいのかわからなかったんですもの<br /><br />そしたらなんか時間を作ってくれることになりましてね<br /><br />んでも一つおまけに何故だか<br /><br />紅葉狩りに行くことになりましてね<br /><br />「見に行くんですよね？」って言われて<br /><br />えっ、あぁ行ってくれるの！？みたいな感じに僕なっちゃうじゃない？<br /><br />一度断られてるしさ。<br /><br />ということで…<br /><br />おっすオラ佐藤、紅葉狩りついでに彼女のはぁともハンティングしてくるぜ！！<br /><br />・・・・・・・。<br /><br />返り討ちに合わないか心配でしょうがない。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常生活駄々漏らし　　　【日記】</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T05:11:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤タカシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-221.html">
<link>http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-221.html</link>
<title>去り行く君にさよならは言わない、だってそうだろ？僕たちはまた再び出会えるのだと信じているから…の巻</title>
<description> 君は覚えているだろうか、初めて僕たちが出会った時の事を正直言うと僕は忘れてしまったでも初めて君と行ったボードの事は覚えている共通の友人を介しての初めての旅行僕たち３馬鹿の、腐れ縁３人組の旅はココがスタート地点だったんだと思う。僕と君はお互いに似た様な価値観、思想の持ち主だったね優柔不断で、事無かれ主義、周りの出来事とかそういったことに鈍くって…ホントそう、まるで僕のようだそんな僕たちだったからかな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 君は覚えているだろうか、初めて僕たちが出会った時の事を<br /><br />正直言うと僕は忘れてしまった<br /><br />でも初めて君と行ったボードの事は覚えている<br /><br />共通の友人を介しての初めての旅行<br /><br />僕たち３馬鹿の、腐れ縁３人組の旅はココがスタート地点だったんだと思う。<br /><br /><br />僕と君はお互いに似た様な価値観、思想の持ち主だったね<br /><br />優柔不断で、事無かれ主義、周りの出来事とかそういったことに鈍くって…<br /><br />ホントそう、まるで僕のようだ<br /><br />そんな僕たちだったからかな？<br /><br />衝突したり、言い争いや、喧嘩になったなんて事無かったね<br /><br />君が優しいからかな<br /><br />僕がそう思っていただけかな？<br /><br />覚えていますか<br /><br />早朝、喫茶店のモーニングをパク付きながら延々とクダラナイ話をしたあの時を<br /><br />覚えていますか<br /><br />毎度飲みに行くと僕は顔を真っ赤にし、君は腕に激痛が走ったことを<br /><br />覚えていますか<br /><br />朝日が昇る海岸沿いで男三人初めて腹を割って話したあの日の事を<br /><br /><br />僕たちは不思議な距離感でつながっている<br /><br />周りの奴らが見たら疑問に思うかもしれない<br /><br />「付かず離れず」<br /><br />まさにこの言葉がぴったりだと思う<br /><br />後輩に言われた言葉覚えていますか？<br /><br />「佐藤さんどうしていつも一緒にいるのにそんなことも知らないんですか？」<br /><br />びっくりしてたね、だって僕たちはそんな感じで今まで来たからね。<br /><br />お互いの領域に踏み込み過ぎず、離れすぎず…<br /><br />おかげで僕は君といるときが一番気を使わなくって済んだよ、もちろんいい意味でね。<br /><br /><br />そんな君と、たくさん遊んで、たくさん出かけて…たくさん馬鹿やって。<br /><br />本当に楽しい時間を過ごさせてもらったよ<br /><br />お互い長い人生において少しだけ回り道してるかもしれない<br /><br />でもしょうがないじゃない？だって僕ら散歩好きだから。<br /><br />それにお互いやりたい事が見つかったんだから<br /><br />僕は、君のその考えを応援するよ。<br /><br />だからさ、早く帰っておいでよ、待ってるからさ。<br /><br /><br />忘れないでほしい…<br /><br />君が実家へ帰るとき、ワンワン涙を流して見送った、大切な人がいることを<br /><br />忘れないでほしい…<br /><br />隣で号泣されたおかげで僕が涙一つ流せなかったことを<br /><br />忘れないでほしい…<br /><br />僕が君に最後の言葉として「それじゃぁ、また…」と言ったことを<br /><br />忘れないでほしい…<br /><br />「さよなら」なんて言葉を君に投げかけなかったことを<br /><br /><br />忘れないでほしい<br /><br />いつまでも僕は君の事を待っているということを<br /><br />僕は君の事を最高の友人だと思っていることを<br /><br />どうか、忘れないでほしい。<br /><br /><hr size="1" /><br />プラタナスの枯れ葉舞う<br /><br />冬の道で　プラタナスの散る音に　振り返る <br /><br />帰ってお出でよと　振り返っても<br />　　<br />そこにはただ風が　吹いているだけ<br /> <br />人は誰もが恋をする　誰しもが<br /><br />人は独りでは耐え切れず　そして　振り返る<br /><br /><hr size="1" /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常生活駄々漏らし　　　【日記】</dc:subject>
<dc:date>2009-11-17T00:00:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤タカシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-220.html">
<link>http://tokyoworker23.blog105.fc2.com/blog-entry-220.html</link>
<title>百歩譲ってジャージは許せる、がっスウェット、お前は駄目だっ!!…の巻</title>
<description> こう寒いと鍋とかおでんとか食べたくなりますよね、と言いつつもコンビニのおでんを未だに食べたことがないです、こんばんわ佐藤です。冬になると我が家ではよく上記に書いたように、鍋やおでんを作っては食べ作っては食べの生活になるのですが…先日この話を好きな人に話したところ「えっ、鍋ですか？えぇっ、一人でですか！？」と若干引き気味のお言葉をいただきました。だったら食べに来てください。さて皆さんはファッションに
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ こう寒いと鍋とかおでんとか食べたくなりますよね、と言いつつもコンビニのおでんを未だに食べたことがないです、こんばんわ佐藤です。<br /><br />冬になると我が家ではよく上記に書いたように、鍋やおでんを作っては食べ作っては食べの生活になるのですが…<br /><br />先日この話を好きな人に話したところ<br /><br />「えっ、鍋ですか？えぇっ、一人でですか！？」と若干引き気味のお言葉をいただきました。<br /><br />だったら食べに来てください。<br /><br /><br />さて皆さんはファッションについてどのようにお考えだろうか？<br /><br />高級ブランドに身を包んだ私超イケテル（はぁと<br /><br />リーズナブルなモノをオシャレに着こなす私サイコー（はぁと<br /><br />服？母さんがジ●スコで買ってきてくれるよそれで良いんじゃね？<br /><br /><br />人の思想も好みもセンスも十人十色なわけで、別段人が何を着ようがどんな服の合わせ方をしようが関係ありません。<br /><br />そんな僕もホントはそこまでファッションに興味も無いですし、友人と歩いて迷惑かけない程度の恰好はしようと思う位でしょうか？<br /><br />しかしですね、一点だけどうしても着れないものがあるんですよ<br /><br />皆さんは御存じでしょうか？<br /><br />「スウェット」って言うんですけどね…<br /><br />あれ実はかなり便利なんですよ、冬場は暖かいし、何より楽チンなんです。<br /><br />個人的にはジャージに次いでの優良部屋着の一つではないでしょうか？<br /><br />僕もこの季節、部屋では愛着しているのですが…<br /><br />これで外に出かけるのってどう思います？<br /><br />以前この件について友人と話したんですけれど<br /><br />彼曰く　「スウェットのポテンシャルは認めるけれど、外出は無理、近場でも無理っ。」<br /><br />反面僕は、近場のコンビニならスウェットでも大丈夫、ただし深夜に限る！という意見になりました。<br /><br />ジャージならまだなんとか許せます、でもね…<br /><br />お互いスウェットは無理。<br /><br />良くいるじゃないですか？<br /><br />上下黒のスウェット、んで黒色だから毛玉とか汚れも目立っちゃうのなんのって…<br /><br />あれか？田舎のヤンキーか？<br /><br />足元見てごらんなさいよ、ほらやっぱりサンリオのあのキャラのサンダルじゃないですか、リンゴ３個分のあの猫。<br /><br />僕の知り合いにもいましたよ、出かけるとき上下黒のスウェット<br /><br />僕のバイト先にもいましたよ、上下灰色のスウェット。<br /><br />ちなみに激安の殿堂事ドンキさんに行くと、必ずと言っていいほどってか１００％上の恰好した子たちが買い物してます、しかもなぜか同じようなスウェットを買いに来ています。<br /><br />しかし、このスウェットがいったいいつから流行りだしたのでしょうか？<br /><br />元々この服はスポーツ選手が競技前に着衣し、その機能性、保温性に優れていたという点があったのだが…<br /><br />気が付けば、上下スウェットにサンダル履きのダサカッコイイという意味不明な考えがヤンチャな子どもたちの間に流行し今に至るという事だそうです。<br /><br />つまりこの恰好を今の若い子たちは「カッコイイ」と思ってるわけなのです。<br /><br />そして、この恰好が<strong>恥ずかしくて着られない、外出？とんでもない！</strong>と思ってしまっている僕はもう、残念ながら若者では無いということになってしまったようです。<br /><br /><br />寒空の下、車を運転していて、中学生くらいの男の子が半そで短パン、ビーサンで夜道を駆けて行くのに遭遇しました。<br /><br />子どもは風の子というけれど、いくらなんでもあれはやり過ぎだと思う。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常生活駄々漏らし　　　【日記】</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T00:00:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤タカシ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>